バンビ堂のなんかもう色々

本とかゲームとかアニメとか、とにかく雑多なバンビのアレコレ。

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みなさんこんばんは、バンビです。

月曜日は一番見るアニメが多いのですが、かえって感想を書き辛く、
火曜は友人帳単発なだけに書く気がおきやすいのだと気付いた今日この頃。

さて、珍しく話が続いた7話ですが、今回の妖は中々に気味が悪かったですね。
前回のヒキも、お約束なシチュエーションながら一瞬ヒッてなりましたし。
あれだ、顔色が悪いくせに妙に爽やか笑顔なのがいけないんだな。

見所はなんといっても斑の優しさでしょうかね。
優しさという言葉はしっくりきませんが、ちょっと言葉が出てこないので。
夏目の目が妖を映さなくなり、ニャンコ先生が斑になって見えるかどうか試すところ。
本当はそこにいるのに見えない。
場所は同じなのに、見えると見えないではまったく別の空間になるあの感じ。
OPでもそうでしたが、ああいうのはなんともいいがたい感情になりますね。
夏目を囲むよう、部屋いっぱいいっぱいに大きくなった斑。
見えない夏目に息を吹きかけて存在を知らせる斑。
おいおい愛しすぎるだろ先生!


ニャンコ先生、というか、斑のカッコ可愛さにやられて、
正直本編の内容がおぼろげになってしまいました。
とりあえず、何気に夏目はすぐ手が出るやつだよな、と思ったことは確かです。
華奢なのに根は結構な武闘派なのか?
あんな気味の悪いやつによく殴りかかれたもんだ。立派。



あとどうでもいい話なんですが、
斑姿を見ると、どうしてももののけ姫を思い出してしまう私がいますよ。
だまれ小僧!
うん、和彦さんじゃなくて美輪様でも受け入れられる気がするな、私。



      

       
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